不妊治療記録@42歳KLC通院中

AMH0.472 PGT-A 乳がん 突発性難聴 

採卵周期D10(KLC採卵10回目)41歳

2020年4月16日(木)

ホルモン値、卵胞チェック。

 

E2・・・339

LH・・・2.0

P4・・・0.2

FSH・・・9.6

 

卵胞の大きさは、17mmと、あと2つは大きさ忘れた。

(13mmと9mmとかだったかな。)

卵は大きくなってきているけど、それにしてはE2が低いとの事で、今日はゴナールエフじゃない注射。

(注射の名前は、採卵日の明細書でチェックして後日追記予定。)

⇒HMG注射150IU「フェリング」(4/20追記)

 

次回2日後に行って、採卵日が決まるだろうという事だった。

 

今日の注射は皮下注射じゃなくて、筋肉注射だった。

 

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筋腫のこと。

 

PGT-Aで正常胚が見つかったとして、子宮筋腫が原因で流産したら後悔するんじゃないだろうか。

 

妊娠したら、ヘパリン打たないといけない、羊水検査はしないといけない、普通の人よりも絶対に不安な要素が多い。(コロナの事も今よりも不安に感じると思う。)

その上、筋腫が大きくなったらどうしよう、流産したらどうしようって不安になるのはどうなんだろう?

 

1回の採卵で採れる胚盤胞が少ない、金銭的にもこれからの1年で採卵できるとしても4回できるかどうか。

だとしたら、オペ受けて、回復待ってる間に採卵した方が良いんじゃないかと思えてきた。

万が一、早々に正常胚が出来て、PGT-Aのルール上採卵出来ないと言われたら、通常の(PGT-Aをやらない)採卵で胚盤胞を凍結しておけばいいと思うんだけど、どうなんだろう。

卵さえあれば、42歳以降でもチャンスあると思うのは甘いだろうか?

 

ただ、コロナでオペが遅れると辛くなってくる。

病院によっては、もう既にオペ遅れてるっていうもんなー。

 

まだ時間あるから、しっかり考えよう。