不妊治療記録@42歳KLC通院中

AMH0.472 PGT-A 乳がん 突発性難聴 

伊藤病院⑧

2021年11月26日(金)

薬が無くなるので伊藤病院へ。

 

FT3 2.8
FT4 1.39
TSH 1.67

 

TSHが良い値なのでチラーヂン75㎍のまま。

体重に変化が無いか聞かれた。→3ヵ月前から太ったままキープ中。

次回は3か月後。

エコー有り。

 

*****************

いつも6:15に病院着で20番台。

この日は6:45くらいに病院着で40番。

どっちでも薬受け取って9:15には終わる。

あまり変わらないから、次から6時台の電車で行こう。

 

急に存在を思い出して、帰りに瑞穂の豆大福買ってとっても大満足。

瑞穂は9時から開いてるから、帰りに寄るのにちょうど良い。

3ヵ月後も帰りに瑞穂に寄ろう~。

移植周期D33BT17(KLC移植8回目・PGT-A移植1回目)42歳

2021年11月21日(日)

判定日から数日で出血があって化学流産って分かっていたので

今日はHCGがどれくらい下がっているかがポイントだと思っていた。

 

β-HCG×5 0.0

 

まずはゼロまで下がっていて良かったー!

これでひとまず通院は終わりだし、次に生理来たら採卵周期に入れる。(←重要!)

ただし、HCGの影響が出ることもあるのでD3のホルモン値の数字次第ではキャンセルになることもあるとのこと。

 

今回上手く行かなかった理由として、グレードが低かったからという風に納得しようと思っていると先生にも話したら、「うーん、そうかもしれないですねー」という返事だった。(本当はもうちょっと、卵の核がどうのこうのって話をして下さったけど、話の内容忘れてしまったw)

 

ただ、帰り道に調べていたらトリオ検査?っていう検査が気になるとは思った。

まずは、正常胚に当たるまで採卵に集中だけど、正常胚ができたら移植前に検査すべきかもう一度考えよう。

っていうか、今度先生に質問してみよう。

 

正常胚に関して。

先生のお話では、妊娠する人→7割。

反復流産の人は正常胚戻して上手く行ってる人が多い。

(こういう人は、不育症の検査もしていて対策もしているからというのもあるらしい。)

逆に反復ART不成功の人は、複数回戻しても上手く行ってない人がいるらしい。

両方を合わせての7割。

 

反復流産の方なのにダメな方の3割だったのかーと思うとモヤモヤするけど、

とりあえず、今は少しでも良い質の卵を採れるように頑張るしかないし、

毎回の採卵で1個ずつでも凍結できてるんだから、まだチャンスはあるはず。

 

先生にも前向きに採卵を頑張る宣言してきたし、

やれることは全部やろうー!

 

という訳でリセット来たら、次の周期は採卵予定。

 

【一応記録】

D26BT10 夜に水っぽいパシャパシャなおりもの

D27BT11 ピンク出血が少しずつ量が増える。

D28BT12 朝から生理2日目のような出血。子宮が収縮しているような腹痛あり。

D32BT16 出血おわり。

 

【次回移植までに】

☆トリオ検査調べる。

☆移植周期の通院日がD12で良いのか聞く。

移植周期D23BT7【判定日】(KLC移植8回目・PGT-A移植1回目)42歳

2021年11月11日(木)

判定日の結果。

E2 484
P4 21.2
β-HCG 15.1

 

ドクターの話。

着床はしたけど、HCGが低い。この数字での妊娠継続の可能性は9.6%。

ただ今回はPGT-Aをやって正常胚と分かっているので今後数字が上がってくる可能性もある。

ホルモン値は問題ないので薬の処方などはなし。

デュファストンは残りを飲んだら終わり。

次回は10日後。(11/21)

途中で出血する可能性もあるけど、何も出来る事はないのでいずれにしても10日後にチェック。

 

着床したのは嬉しい。

かなり久しぶりの移植だったけど、まだ着床できる体ではある事が分かった。

 

ここからの可能性としては、

①ここから数字が上がってちゃんと成長してくれる。

(このパターンであってほしい。)

②数字は上がるけど、成長が止まって流産する。

(2018年3月の判定日β-HCG10.0→BT27で自然流産のパターン。)

③既に数字が下がってきていて10日後の診察までに出血して化学流産となる。

④数字は上がるのに胎嚢が確認できず子宮外妊娠となる。

 

多分あと10日間、『判定日 β-HCG 低い』とかで検索しまくると思う。

少し検索したけど②③のパターンが多い。

 

一応BT1~BT7までの症状を記録。

BT1 症状なし

BT2 微量ピンク出血あり

BT3 症状なし

BT4 症状なし

BT5 夜に少量茶オリ。空腹時吐き気。

BT6 茶オリ→ピンク少量出血(トイレに行くとほぼ毎回)。空腹時吐き気。右胸チクチク。右足付け根チクチク。

BT7 空腹時吐き気。

移植周期D16【胚盤胞移植】(KLC移植8回目・PGT-A移植1回目)42歳

2021年11月4日(木)

 

E2 188
P4 14.5

 

子宮内膜 8㎜

胚盤胞の評価

117 147 1 167 3 E

 

処方はデュファストンとフロモックスのみ。

 

内膜も今までで一番薄いような…

グレードも一番低い…

 

お祈り頑張ろう。

 

移植の日は、待ち時間長くて疲れるわ。

移植周期D14【移植日決定】(KLC移植8回目・PGT-A移植1回目)42歳

2021年11月2日(火)

 

E2 184
LH 2.9
P4 8.2

 

内診で卵胞が9mmくらいになっていた(前回よりも少し大きくなっていた)ので、え?これから排卵なのか…?と不安になったけど、

P4が上がっていたので、排卵していたという判断だった。

排卵の後に見られるもやもやっとしたヤツ(良く分からないがw)もちゃんと見えたし、排卵で間違いないとのこと。

排卵日は10/30だったということで、移植日は11/4に。

移植2日前のホルモンの数字としては、良いとのことで一安心。

 

看護師さんから説明あり。

3月に採卵した卵は2個でグレードがBとEだったんだけど、今回どっちが正常胚だったのか知りたくて質問したら調べて下さった。

Eの方だったw

 

久しぶりの移植なので、9階で受付の仕方も聞いてから帰宅。

移植周期D12【移植日決まらず】(KLC移植8回目・PGT-A移植1回目)42歳

2021年10月31日(日)

2020年1月以来の移植に向けてD12の診察。

半年ぶりのKLC。

 

E2 116
LH 12.9
P4 0.9

 

内診では、小さい卵が見えたけど(6mmくらい)、

排卵直後なのか、まだまだこれからなのか判別付かないとのことでまた2日後にチェックすることに。

 

2日後の診察で排卵直後だったと判断された場合→4日後の11/4に移植。

移植日決まってもホルモン値によっては移植キャンセルの可能性もある。

 

排卵したらP4が上がるんだけど、今日の数字だと何とも言えない。

内膜の厚さ的(9.6mm)には排卵しててもおかしくないけど、排卵直後の特徴があるような?ないような?→とにかく今日は判断できない。

 

自分の体感的には、前日に卵の白身のようなおりものがあった事、左の卵巣が張って痛かった事を考えると前日が排卵日だったんじゃないかと思う。

 

という訳で、次回診察は2日後の11/2(火)。

補聴器外来⑭ 42歳

2021年8月31日(火)

 

やっとマイ補聴器出来たー!!!

長かった…。

 

この日は、購入した補聴器の調整→聴力検査で問題ないことを確認して終了。

 

次の予約は4か月後。

それまでは、こちらの補聴器屋さんで定期的にメンテナンスを受ける予定。

(1か月~2か月に1回のペースで)

 

補聴器の代金は、後日振り込み。

(左右で33万円)

医療費控除の書類も書いて頂けた。

 

気が向いたら、補聴器出来るまでをまとめよう。

(気が向いたら…)