不妊治療記録@42歳KLC通院中

AMH0.472 PGT-A 乳がん 突発性難聴 

調整周期D3【採卵キャンセル】41歳

2020年3月25日(水)

3月20日(金)にソフィアA12錠飲み終え、リセットが23日(月)に来て、採卵周期に入るべくD3診察に行ってきました。

 

E2・・・169

FSH・・・4.8

 

7:30予約で、4人目とかで受付してるのにも関わらず、8:30になっても診察室に呼ばれない時点で嫌な予感がしていたけど、案の定、内診室に呼ばれて予感的中。

左右の卵巣に1個ずつ20mmと18mmくらいの遺残卵胞あり。

 

家に帰ったら、何時でもいいから鼻スプレー。

またソフィアAを12日間飲んで、生理来たら採卵周期。

 

調整周期している間に、PGT-Aの結果が出ることありますか?と質問したら、この日の段階でまだ検体を検査に出してないとの事で、結果は1か月以上先になるらしい。

(PGT-Aの検体は、ある程度数が揃ったら提出するっぽい。)

 

そして、前回の採卵で採れた胚盤胞のグレードは残念ながらDだった。

胚盤胞になるまでに時間がかかったから、とのこと。

 

遺残卵胞ありなのも、卵巣機能の低下が原因なんだろうし、本当に厳しいものを感じる。

本当は、あまりにスムーズに行かない事に超絶ストレス溜まるし、投げ出したい衝動にも駆られるんだけど、でも、諦めないで、粘ろうと思う。